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2026年3月19日(木)
【NEW】「療育事業を長く守るために、経営者が大切にしたいこと」 ―現場まかせになる前に、経営者が持っておきたい視点―
視聴方法
オンライン(Bizibl)
定員
200
概要

開催日程

・3/19(木)10:00~

・3/19(木)18:00~


セミナー内容


・そもそも療育とは

・なぜ"管理者まかせ"になってしまうのか

・経営者が早めに気づいておきたい、組織のサイン

・児童福祉の質は、誰が守るべきか

・経営者が"手放してはいけないもの"とは


【 以下でお悩みの経営層・園長先生にオススメです】

放課後等デイサービス/児童発達支援の法人代表・経営者・本部責任者

・療育事業を展開されている保育事業者



【本セミナーで得られること】

・療育事業の本質や、経営者として押さえるべき基本的な考え方を理解できる

・なぜ現場運営が「管理者まかせ」になりやすいのか、その構造的な背景を把握できる

・組織が崩れ始める前に現れる“危険なサイン”を見極める視点が得られる




講演

株式会社GENKI INNOVATION COMPANY

代表取締役 中村 敏也 氏


一般社団法人全国介護事業者連盟 福祉事業部会 役員

朝霞市自立支援協議会委員

1977年7月埼玉県生まれ。

埼玉県立川越高校、明治大学経営学部卒業後、大手通販会社へ就職。

従兄に子どもが産まれたことをきっかけに、保育園に入りたくても入れないという待機児童問題に驚き、保育学や児童発達支援について学ぶ。

2004年9月、埼玉県志木市にて「保育園元気キッズ 志木園」を開園。

以後地域のニーズに対応しながら小規模保育、認可保育、病児保育、学童保育、児童発達支援、保育所等訪問支援、相談支援の事業を開設。

2026年現在で、地域に根ざした福祉事業所を29施設運営している。

日本教育新聞、埼玉新聞、ココキャリnoteなど多数のメディアで保育士の離職の低さが取り上げられる。教育情報メディア リセマム(Resemom)にコラム「発達障害」全6回を寄稿など、障がいを抱える子ども達の支援にも注力している。

著書に『保育園運営の教科書~保育・療育で地域オンリー1になる』『発達が気になる子どもへの関わり方を教えてください! ~発達障がい、グレーゾーン』『地域を変える施設になる 児童発達支援実践の教科書』(かざひの文庫)



特典

ご参加のうえアンケートにご回答いただいた方にもれなく、「本日のセミナーテキスト」をプレゼントいたします。



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