概要
「反響は来ているのに、商談化率が上がらない」──こんな課題を抱えていませんか?
Facilo不動産DX総研が1,652名の不動産購入経験者に調査した結果、反響後に「連絡不要」と感じている顧客はわずか20.7%。約8割の顧客が、条件に合う物件の継続的な提案を望んでいることがわかりました。
にもかかわらず、多くの仲介会社が反響を取りこぼしています。その原因は営業の能力ではなく、営業体制の「設計」にありました。
本セミナーでは、1,652名の調査データと、約100社に導入実績のある不動産IS代行ROUNDTOSS×Faciloが、実際に媒介獲得率を10%→22%に改善した仕組みと実践手法をお伝えします。
セミナーで得られる知見
- 反響後に「追客不要」と感じる顧客はわずか2割。では残り8割が本当に求めている対応とは?
- 「条件に合う物件も紹介」しただけで利用意向が○倍に──○倍の数字はセミナーで公開
- 反響対応は○○秒が勝負──初期対応で落ちる典型パターンと、差がつく「回数の法則」とは
- IS×FSの分業設計で媒介獲得率+12pt。「精神論の追客」を「生産ライン」に変えた仕組みとは
- MA/CRM・架電代行の導入で「失敗する会社」に共通する、ある構造的な問題
- 顧客の温度感を数値で見極め、"追うべき顧客"にだけリソースを集中する方法
こんな方におすすめ
- 反響対応が遅れがちで、商談化率が低い
- 追客が担当者任せで、優先順位がつけられていない
- 営業一人ひとりの負担が大きく、成果にムラがある
- 外注やツールを検討しているが、失敗したくない
- 少人数でも安定して成果を出せる体制を作りたい
※カメラOFF参加OK/見逃し配信あり
※所要時間:60分
# 不動産# 買い仲介# IS# 追客