







イベント概要
「その施策、実は“罪”かもしれません」
「BtoBマーケティング 七つの大罪」カンファレンスは、BtoBマーケティングの各プロセス(リード獲得、育成、商談)において、担当者が無意識のうちに陥っている失敗や悪手を、古典的な「七つの大罪(傲慢、嫉妬、憤怒、怠惰、強欲、暴食、色欲)」になぞらえて解き明かすオンラインカンファレンスです。
各領域のプロフェッショナルたちが、その罪を浄化し、成果へと導くソリューションを提示します。
Day 3:商談獲得編
〜成果への「強欲」、組織の「怠惰」。アポ数至上主義の限界を超える〜
マーケティングとセールスの結節点である商談獲得フェーズ。ここでは、質を無視して数だけを追う「強欲」や、属人的な営業スキルに依存し続ける組織の「怠惰」が、成約率の低下やメンバーの疲弊を招いています。
「一生懸命やっているのに成果が出ない」のは、個人の責任ではなく、仕組みと戦略の欠如が原因です。
本カンファレンス「商談獲得編」では、セールスイネーブルメント、インサイドセールス、パートナーセールスのプロフェッショナルが登壇。
AIによるリアルタイムアシストや、パートナーを即戦力化する仕組み、そして「ちゃんと作った資料」が逆に商談を遠ざけるパラドックスなど、"売れる組織"へと変貌するための具体的な処方箋をお渡しします。
<こんな「罪」に心当たりがある方におすすめ>
【強欲】リードの温度感を無視して、無理やりアポを獲得している
【怠惰】「背中で見て覚えろ」の精神で、勝ち筋が言語化されていない
【色欲】見栄えの良い資料やトークに溺れ、顧客の本質的課題を見落としている
【嫉妬】自社の強みが語れず、競合他社の機能比較ばかり話してしまう
<開催概要>
・開催日:2026年3月5日(木)~11(水)※土日は除きます
(初日ライブ開催、二日目以降録画配信)
・開催時間:10:00~14:30 ※休憩時間を含みます
・費用:無料
登壇各社の講演情報は下記よりご確認ください。
タイムテーブル
データに基づいた商談の可視化とフィードバックの仕組み、現場のトークを支える最新AI活用で、数と質の「強欲な両立」を実現する具体策を公開します。
本講演では、0.5次商談や1to1メール・レターを通じて顧客の温度感を段階的に高め、最適なタイミングで有効商談へつなぐ設計を解説します。
開催概要
申し込み
- 株式会社Bizibl Technologies
- 株式会社ナレッジワーク
- 株式会社IDEATECH
- ログリー株式会社
- 株式会社パートナープロップ
- 株式会社識学
- 株式会社RevComm
- PLAINER株式会社
- 株式会社セールスリクエスト
- 株式会社マツリカ
- 株式会社WACUL
- 株式会社ガラパゴス
- 株式会社アクシス
- アイティメディア株式会社
- 株式会社EXIDEA
- 株式会社wib
- 株式会社アジタス
- 株式会社イノーバ
- アイティクラウド株式会社
- TRENDEMON JAPAN 株式会社
- 株式会社immedio
- 株式会社ラクス