2026年5月11日(月) ~ 2026年5月13日(水)
正直、サーベイって本当にいるの? ──"経営の言葉"に翻訳できて初めて、エンゲージメント施策は機能する
概要
多くの企業が「従業員エンゲージメント」の重要性を説きながらも、実態はアンケートを取って終わる「形骸化」の罠に陥っています。利益率や顧客獲得コストといった「数字」で語られる経営会議の場において、人の感情や働きがいは「扱いづらいもの」として後回しにされがちです。
しかし、企業の未来を左右するのは、データには表れにくい「人がどんな気持ちで働いているか」「イキイキと働いているのか」という熱量そのものです。
本ウェビナーでは、従業員エンゲージメントを変革スピードを決定づける「経営インフラ」として再定義します。人事の想いを経営の言葉へ翻訳し、組織全体を巻き込むための本質的なステップを公開します。
アジェンダ
- 「サーベイを入れたけど何も変わらなかった」という声が絶えない構造的理由
- 覚悟なきサーベイは組織の毒になる、たった1つの分岐点
- "経営の言葉"への翻訳プロセス3STEP
- 「経営インフラ」としての従業員エンゲージメント
- 「本当に必要か?」サーベイが機能する企業を分ける3つの条件
このような課題をお持ちの方におすすめ
- 1on1や研修、評価制度などの施策は実施しているが、効果が測れず「なんとなく」の運用になっている
- 経営層からエンゲージメント向上を求められているが、まず何から進めたらよいかわからない
- サーベイの必要性は感じつつも、”現場の負担”や”やりっぱなしのリスク”を懸念して導入に踏み切れない
- 経営目的や事業計画を達成するために、まずは現場の状態や感じていることを言語化したい
# エンゲージメント# 組織改革# 組織づくり# 組織風土# 組織文化# 人材定着# 人材戦略# サーベイ
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