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2026年4月13日(月) ~ 2026年4月17日(金)
飲食店社長が本音で語る、調理ロボット「I-Robo 2」が変えた現場の数字と働き方
視聴方法
オンライン(Bizibl)
定員
100
概要

人手不足、長時間労働、熟練職人への依存——外食業界が抱えるこれらの課題に、炒め調理ロボット「I-Robo 2」はどう応えたのか。


大阪を拠点に多店舗展開を進める株式会社リ・ライフが運営する中華料理「Lei can ting(リーツァンティン)」では、コロナ禍を機にDX推進を本格化。I-Robo 2の導入により、以下のような定量・定性効果が生まれています。


【導入後の主な効果】


・新人スタッフのオペレーション習得:50時間→30分で対応可能に


・長時間労働の改善 :スタッフ1人あたりの労務費を大幅削減


・月間労働時間:スタッフ1人あたり約20時間削減


・採用コスト:1人あたり約100万円削減


・未経験・女性・外国人スタッフが活躍できる厨房環境を実現


・熟練職人のレシピをデータ化し、味の標準化・ブランド価値向上に貢献

 


本ウェビナーでは、導入の背景から定量・定性両面の効果まで、導入オーナーのリアルな声をもとにお伝えします。多店舗展開や省人化・標準化を検討されている外食オーナー・経営者の方にとって、必見の内容です。

# 調理ロボット、厨房DX、省人化、外食 人手不足、フードテック、多店舗展開、味の標準化、飲食店 業務効率化、導入事例、外食経営者 セミナー

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