「いつ開催しても集客が伸び悩む」「参加は増えても商談に繋がらない」
そんな課題を抱えるB2Bマーケター必見のウェビナーを開催します。
ウェビナーに取り組む企業が増え、至る所でウェビナーが開催されています。
また、オンライン会議の普及で、働く人々の1日のスケジュールは切れ目なく予定で埋め尽くされています。
そんな中、ウェビナーに申し込んでも参加をしないという人々が増えています。
本ウェビナーでは、Biziblが分析した7万人の申し込み・参加者データを元に、7万人の受講者データから判明した最新のトレンドと、ターゲットを逃さないインテントデータ活用術を紹介します。
プログラム内容
【第1部】7万人の最新調査データが示す「開催タイミングの正解」(株式会社Bizibl Technologies)
2025年度にBiziblに蓄積された7万人の申し込み・参加者データに基づき、2最新トレンドを徹底解説します 。
例:
・圧倒的効率を誇る「水曜13:00」:
1開催あたりの参加者数が5.61人と、2位の木曜13:00を約20%も上回る驚きの効率を記録 。
・「金曜15:00」のレッドオーシャン化:
開催件数は1,274件と激増 しながら、参加効率はわずか1.49人に留まっているという「罠」の実態 。
集客効率が最大化する『ゴールデンタイム』を確保しても、そこに『検討度の低い人』を呼んでは意味がありません。
データで導き出した最高の時間に、インテントデータで抽出した最高のターゲットをぶつけましょう。
【第2部】商談化を最大化する「ターゲットの正解」(株式会社Rockets)
最高の「時間(枠)」を確保した後は、そこに「誰を」呼ぶかが重要です。
・インテントデータの活用:
企業の求人情報、プレスリリース、Web閲覧履歴などの「購買シグナル」から、今まさに自社製品を必要としているターゲットを特定する手法。
・質の高いリスト作成:
データベースを駆使し、自社にとって最も価値のある「質の高い母集団」を構築するプロセス。
このような方におすすめ
- 最新のデータに基づいたウェビナー戦略を立てたい
- 競合の多い時間帯を避け、効率的に集客したい
- リード獲得だけでなく、その後の商談化率に課題を感じている
- インテントデータを使った最先端のB2Bマーケティングに興味がある
2026年のウェビナー戦略をアップデートする絶好の機会です。ぜひお申し込みください。
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