2026年3月17日(火) ~ 2026年3月19日(木)
会社の利益・組織力を低下させる若手のメンタル不調 パフォーマンスを“取り戻す” 2つのポイントとは
概要
このようなお悩みはありませんか?
- 休職/離職までは至っていないものの、部下のパフォーマンスが戻らない
- 食生活の乱れからくる従業員の「見えない不調」が気になる
- 若手社員がなんとなくだるそう・集中しておらず、パフォーマンスが下がっている
- 健康施策や研修は実施しているが、成果につながっていない
最近多くの企業様で気づいたときには
「社員のなんとなくの不調」が常態化し、結果的に生産性低下や休職・離職リスクへ
とつながっていきます。
ただ、そうした不調に対して“本人の自己管理”任せになりがちで、
組織としてのサポートや仕組み作りが追いついていないのが実情です
そこで本セミナーでは、
●メンタル不調が「パフォーマンス低下 → 休職・離職」へと至る構造
● 栄養・睡眠の整え方から、心身のコンディションと仕事のパフォーマンスを上げる実践的アプローチ
●企業として“今すぐ取り組める”組織づくり・ツール・マネジメントの具体策
などのテーマを中心に、
「人と組織の両面から、社員のパフォーマンスを取り戻す方法」をご紹介します。
■第1部:株式会社FCE
「5人に1人がメンタル不調の時代」若手のパフォーマンスを取り戻すポイントとは?
若手社員の5人に1人がメンタル不調を抱えていると言われる現在。
不調に気づかないまま放置してしまうと、だんだん若手のパフォーマンスが低下してしまい本人だけでなく、現場や組織全体に大きな影響を及ぼします。
実は、若手の不調が増え続ける組織には、共通した“構造的な課題”が存在します。本セミナーでは、その構造をひも解きながら、不調や失敗に直面しても折れずに立ち直り、学び、前進できる力——レジリエンスを組織に根づかせるための具体的なポイントを解説します。
■第2部:株式会社asken
食生活の乱れが招く"見えない不調" ―
AI食事管理で食習慣を改善し、従業員の活力を取り戻す
乱れた食生活は睡眠の質を下げ、メンタル不調や生産性低下の隠れた要因となります。
「みえない不調」をそのままにしていませんか?
本ウェビナーでは、組織で実践できる栄養管理に留まらず、日々のパフォーマンス向上へ導くための、AI食事管理アプリ『あすけん』の活用法を解説いたします。
【こんな方におすすめ】
- 従業員の休職・離職が増えてきていると感じる経営者・人事の方
- メンタル不調を「本人任せ」にしてしまっている組織
- 生産性低下の原因が、体調・メンタルにあるのではと感じている方
- 福利厚生・健康経営の施策を“形だけ”で終わらせたくない方
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【参加費用】無料
【受講対象】管理職・経営者・人事 様
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