「得意先からのメール注文をシステムへ手入力するのが手間で、ミスも起きやすい」
「メール受注の応対が属人化しており、対応漏れが起きている」
メールでの受注業務でこのような課題を抱えているのに、
「得意先の事情もあり、すべてをWeb受注(EC)に切り替えるのは絶対に無理」 という企業様も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、今の取引スタイルを変えずに業務を劇的に効率化する「現実的な受注DX」の方法を2社がお話しいたします。
ぜひご参加ください。
●こんな方におすすめ
・営業部門、営業事務のマネージャー、リーダー、ご担当者様
・メールやFAXによる受注業務の効率化・自動化を進めたい方
・B2B ECの導入・活用を検討、または推進されているご担当者様
【第1部】
応対漏れをゼロに!「楽楽自動応対」で実現する受注業務の効率化
メールでの受注連絡において、「誰がどこまで対応しているか分からない」「口頭やチャットでの確認が欠かせない」といった業務の属人化に悩まされていませんか?こうした状況は、応対漏れや見落としを引き起こす大きな原因となります。
本パートでは、これらの課題を「楽楽自動応対」でどのように解消できるのか、実際の成功事例を交えて分かりやすく解説します。
登壇者 株式会社ラクス 大塚 陽生
【第2部】
B2B取引のデジタル化を加速!セカイカートで構築する効率的な受注基盤
得意先からの注文をWeb上で完結させ、アナログな受注業務を削減するB2BECプラットフォーム「セカイカート」。
本パートでは、楽楽自動応対のメール画面からシームレスに注文状況を確認し、顧客対応スピードを劇的に向上させる方法や、セカイカートとAI注文OCRを活用して、メール情報から受注情報を効率的に入力する仕組みを解説します。既存のコミュニケーションツールであるメールを活かしながら、現場の負担を最小限に抑える受注DXの実現方法を紹介します。
登壇者 株式会社ジェーエムエーシステムズ 中林 樹里
【第3部】
事前質問への回答(Q&A)
皆様からお申込時にいただいたご質問・お悩みに、講師陣が詳しくお答えします。
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