【概要文】
見逃されている「興味なし」リードを活用し、商談化を高める設計アプローチとは?
ウェビナー後のアンケートで「興味なし」と回答されたリード。
その判断が、実は売上の取りこぼしにつながっているかもしれません。
本ウェビナーでは、イベント起点の”商談化設計”と、メールによる”リード育成と商談化”の2つの視点から、リードの可能性を最大化する実践的なアプローチを解説します。
ブイキューブとラクス、それぞれの知見をもとに、
成果につながるポイントをわかりやすくお届けします。
【第一部】
本セッションでは、ブイキューブ社より「“興味なし”を取得・分解する設計」について解説します。
「興味なし」として扱っているリードの中に、見逃している商談機会はありませんか?
・「興味なし」で片付けているリード、本当に取りこぼしていませんか?見逃されがちな“本当の理由”に切り込みます
・アンケート設計を見直すだけで、「なぜ動かないのか」が明確に。次の一手が変わる具体手法を解説
・視聴時間・離脱ポイント・チャットなどの行動データを掛け合わせ、“温度感”を可視化
・感覚ではなくデータで判断。リードの優先度付けとアプローチ精度を大きく引き上げます
【第二部】
本セッションでは、ラクスより「“興味なし”をどう育て、商談につなげるか?」について解説します。
「興味なし」は本当に失注なのでしょうか?実は、状態に応じた適切なアプローチができていないだけかもしれません。
・「興味なし=失注」として終わらせていませんか?実は“育て方次第”で商談につながる可能性があります
・開封・クリックなどの行動に応じて配信タイミングを最適化し、接点の質を向上
・“興味なし”を減らすのではなく、育てて成果につなげるためのナーチャリング手法を紹介
※セミナーの内容に関する補足資料の送付や、アフターフォローのため、株式会社ブイキューブおよび株式会社ラクスよりご連絡を差し上げる場合がございます。
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