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2026年3月3日(火) ~ 2026年3月5日(木)

「なんとなく」のマーケティングから脱却する〜戦略・CX・リサーチのプロが教える、顧客の声を収益に変える「顧客理解」の極意〜

開催企業
視聴方法
オンライン(Bizibl)
定員
100
概要

【経営者様・マーケティング責任者様必見】

  • 「新規獲得コスト(CPA)が上がり続け、利益を圧迫している」
  • 「カスタマージャーニーを作ってみたが、実際の売上に結びついていない」
  • 「データは溜まっているが、顧客が『なぜ買ったのか(あるいは辞めたのか)』が見えてこない」


ビジネスの成否を分けるのは、表面的な手法ではなく「顧客理解の解像度」です。本セミナーでは、組織・CX・調査のスペシャリスト3社が、売上増に直結する「真のカスタマージャーニー」と「収益化の仕組み」を徹底解説します。


<株式会社識学|【戦略・土台】>

自社の強みと市場のニーズをどう結びつけるか?様々な組織の顧客理解と成長を加速させてきた「識学式」マーケティング戦略。

その戦略の「イロハ」を当セミナーでは再定義します。

そしてその中から

  • 組織全体で共通認識を持つための「ペルソナ・カスタマージャーニー」の活用法
  • 識学理論に基づいた、迷いのない意思決定を生む戦略設計

について解説します。


<株式会社トータル・エンゲージメント・グループ|【CX・LTV】>

「データ×共感」を軸に、顧客の声を収益に変換するCX(顧客体験)戦略を解説します。新規顧客の獲得コストが上昇する中、持続的な成長には既存顧客のLTV向上と、そこから派生する効率的な新規獲得が重要です。

本パートでは、NPS等のデータを活用した顧客理解の深め方から、カスタマージャーニーを用いた最適な体験設計のポイントを紹介。体験価値を高めることが、いかに売上増と新規客への波及に直結するかを紐解きます。


<株式会社ジャパン・マーケティング・エージェンシー|【リサーチ・解像度】>

顧客理解を深める上で、詳細な具体例を知ることも有効です。顧客インタビューを用い、カスタマージャーニーを解き明かすなど、深く探る方法をご紹介致します。

実際の顧客は購買までにどういったプロセスを踏み、何を迷い、どういったハードルを越えて購買に至るのか?購買後に戸惑った点や、リピートを阻害する要因はなかったか?

データ活用に加え、顧客理解の解像度を上げる方法をお伝えします。


<このセミナーで学べること>

  • 戦略の構築: 自社が勝てるマーケットを見極めるための視点
  • 収益化の仕組み: 既存顧客を収益の柱に変えるCX(顧客体験)設計
  • 顧客分析の術: 購買心理を深く探り、施策の「外れ」をなくすリサーチ手法


<こんな方におすすめ>

【経営者・役員・事業責任者様】

  • 獲得コスト(CPA)の高騰を打破し、利益率を改善したい方
  • 現場の「勘」ではなく、客観的なデータに基づいた強い組織を作りたい方
  • 自社の強みを再定義し、競合に埋もれない勝てる戦略を構築したい方


【マーケティング・営業部門の責任者・担当者様】

  • 「形だけのカスタマージャーニー」に限界を感じ、実売上に繋げたい方
  • 顧客が「なぜ買ったのか・辞めたのか」という購買心理の解像度を上げたい方
  • 既存顧客をファン化させ、LTV(顧客生涯価値)を最大化させたい方


「一つでも当てはまる方は、ぜひご参加ください。3社のプロが、明日から使える『顧客理解の武器』を提示します。」


<開催概要>

  • ライブ配信: 2026年3月3日(火) 12:00~13:00
  • アーカイブ配信:2026年3月4日(水)・3月5日(木) 12:00〜


※お申し込み後、視聴用URLをメールにてお送りいたします。

※ライブ配信にご参加いただけない場合でも、1週間はアーカイブ視聴が可能ですので、ぜひお気軽にお申し込みください。

# マーケティング# マーケティング戦略# 識学# カスタマージャーニー# 顧客体験# リサーチ# マーケティングリサーチ
参加可能な日程から選択
参加可能な枠数: 3
2026年3月3日(火)
12:00 - 13:00
残席あり
2026年3月4日(水)
12:00 - 13:00
残席あり
2026年3月5日(木)
12:00 - 13:00
残席あり