イベント概要タイムテーブル開催概要
2026.03.18Wed.04:00 ~









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イベント概要
【1/22に開催しご好評をいただいたカンファレンスを、既存セッションに新たなセッションを加えた再編集版として配信いたします】
ヒトが設計・体験・感情に
向き合う時間を取り戻す
マーケターやデザイナーが本来向き合うべきは、
顧客の心を読み解き、体験を設計し、感情が動く瞬間を丁寧に編み上げることです。
そこに深く没頭できるほど、企業は顧客との関係性を強くし、
選ばれ続ける理由を育てていくことができます。
しかし現実では、果てしない分析やレポート、無数の施策づくりに追われ、創造に向き合う時間は静かに奪われています。
AIの進化は、この歪みを正す可能性を秘めています。
ただの作業効率化ではなく、ヒトとAIが役割を分かち合い、互いの力を補い合うことで、
ヒトは再び「設計・体験・感情」という核心へ戻ることができます。
AI-Era Marketing Forumは、その未来の解像度を上げるための場です。
マーケティングの第一戦で活躍する講師とテックカンパニーが集い、AIとヒトの共創がもたらす新しいマーケティングの形を探ります。
ここで得る気づきが、皆さまの創造の時間を取り戻す一歩となることを願っています。
# AI# マーケティング# CX戦略# ペルソナ# クリエイティブ# データドリブン# キャリア戦略
Timetable
タイムテーブル
04:00 ~ 04:05オープニング

AIR Design運営事務局株式会社ガラパゴス ADM事業部 マーケティングディビジョン
04:05 ~ 04:20マーケティング業務の全自動化は実現するのか

マーケティング領域におけるAI活用は加速し、多くのプロセスが自動化可能になりました。しかし、すべての業務がAIで完結し、期待する成果を安定的に生み出せる状況にはまだ至っていません。
果たして、マーケティングを構成する一連の業務をAIが完全に担えるのか――。
本セッションでは、成果最大化を目的にAI活用を徹底してきたAIR Designが、その経験と実績を踏まえ、この問いに対する自社の視点と洞察を共有します。
果たして、マーケティングを構成する一連の業務をAIが完全に担えるのか――。
本セッションでは、成果最大化を目的にAI活用を徹底してきたAIR Designが、その経験と実績を踏まえ、この問いに対する自社の視点と洞察を共有します。
島田 剛介株式会社ガラパゴス 取締役 兼 執行役員CPO
04:20 ~ 05:00AIによって 今後のマーケティング戦略はどう変わっていくか

AIの進化によりマーケティング戦略が大きな転換期を迎えている中、デジタル領域での顧客接点と体験設計の重要性はさらに高まっています。
本講演では、AIがデジタル広告やクリエイティブ戦略が変わっていく組織において、デジタル領域を超えてどのように事業を進めていくべきか、をお話しします。
本講演では、AIがデジタル広告やクリエイティブ戦略が変わっていく組織において、デジタル領域を超えてどのように事業を進めていくべきか、をお話しします。
西井 敏恭株式会社シンクロ 代表取締役社長 / 株式会社グロースX 取締役CMO
05:00 ~ 05:20生成AI時代におけるLLMO対策~新たな接点で自社サービスの認知を届ける手法~

ChatGPT、Gemini、Claude、そしてGoogle AI Overviewsの台頭により、ユーザーの検索行動は「リンクをクリックして探す」から「AIから直接回答を得る」形へと劇的に変化しています。この大きな転換期において、マーケターが取り組むべき新たな戦略がLLMO(Large Language Model Optimization:大規模言語モデル最適化)です。
本セッションでは、LLMO対策の概要や回答に引用されるための方法を徹底解説します。
本セッションでは、LLMO対策の概要や回答に引用されるための方法を徹底解説します。
梶野 尊弘株式会社EXIDEA CTO
05:20 ~ 05:40手段の「迷路」から抜け出す。「目的逆算型」AI活用術と分業スタイル

coming soon
簗島 亮次株式会社インティメート・マージャー 代表取締役社長
05:40 ~ 05:45休憩
05:45 ~ 06:15わずか数年で導入店舗1万越! hacomono 急拡大を支えた、ペルソナ再設計と クリエイティブ戦略

わずか数年で導入店舗1万超、市場シェア6割に達したT2D3クラスの急成長企業・hacomono。本セッションでは、その成長を支えた「ペルソナ設計」と「クリエイティブ最適化」を、hacomonoとAIR Designがどのように連携して推進し、どのような成果につなげたのかをご紹介します。また、その結果をもとに訴求内容を改善し、コミュニケーション戦略の最適化を図ったことが、急成長の重要な要因となった背景についても解説します。
川勝 拓也株式会社hacomono マーケティング本部 マーケティング部 デジタルマーケティング グループ
06:15 ~ 06:35AIに"選ばれる"ブランド”へ ― 自社メディアがAIに引用・言及されるための対策ステップ

生成AIやAI Overviewsの台頭により、ユーザーが情報収集をする際の行動パターンは大きく変わりつつあります。
「まず検索」ではなく「まずAIに聞く」が当たり前になりつつある今、自社メディアが"AIに参照される情報源"になれるかどうかが、集客・認知・信頼形成などに直結し始めています。
しかし多くのマーケターが「何から手をつければいいか」「自社メディアがAIに参照されるために具体的に何をすればよいのか」「競合と比べ、どれだけ自社メディアがAIに参照されているのか」など、メディア運営について悩んでいる傾向にあります。
本セッションでは、AI検索対策のなかでも特に"自社メディア対策"に焦点を絞り、対策方針から具体的な改善方法まで、明日からの実務に役立つ情報をお届けします。
「まず検索」ではなく「まずAIに聞く」が当たり前になりつつある今、自社メディアが"AIに参照される情報源"になれるかどうかが、集客・認知・信頼形成などに直結し始めています。
しかし多くのマーケターが「何から手をつければいいか」「自社メディアがAIに参照されるために具体的に何をすればよいのか」「競合と比べ、どれだけ自社メディアがAIに参照されているのか」など、メディア運営について悩んでいる傾向にあります。
本セッションでは、AI検索対策のなかでも特に"自社メディア対策"に焦点を絞り、対策方針から具体的な改善方法まで、明日からの実務に役立つ情報をお届けします。
松村 拓実株式会社CINC マーケティングDX事業本部 チーフ
06:35 ~ 07:05検討期間の長い商材でも成果を出す! 成約データから逆算するWEBマーケティングと AI活用の実践

本セッションでは、不動産投資サービスを事例に、商談・成約データから逆算して広告施策を改善してきた実践プロセスをご紹介します。 Web集客に注力した背景から、商談データを活用した広告改善、AIを用いた分析や訴求案出し、新規ペルソナ開発まで、AIR Designと伴走しながら取り組んだ具体的な施策を解説します。 検討ハードルの高い商材でも成果を出すための考え方と、再現性のあるWEBマーケティングの実践ノウハウをお届けします。
田村 颯一朗株式会社 トーシンパートナーズ マーケティングプロモーション部 マーケティング課 係長
07:05 ~ 07:25AIを「使いこなす組織」と「振り回される組織」。その差を生む「ビジネス推進力」とは?(仮)

coming soon
津下本 耕太郎株式会社グロースX 代表取締役社長
07:25 ~ 07:55AI時代を生き抜く実務と マーケターのスキルとキャリア戦略

AIが価値の届け方を自律的に最適化する時代、マーケターが発揮すべき競争優位は“人の非合理を読み解き、価値を設計する力”へと移行しています。本講演では、AIに代替される領域と人が担うべき創造領域を明確化し、構造理解・仮説思考・論理思考を基盤としたスキル習得とキャリア戦略を提示します。
金井 統株式会社NexGen CEO
07:55 ~ 08:00クロージング

AIR Design運営事務局株式会社ガラパゴス ADM事業部 マーケティングディビジョン
Outline
開催概要
イベント名AI Era Marketing Forum Organized by AIR Design アーカイブ+
主催企業AIR Design(株式会社ガラパゴス)
視聴方法オンライン(Bizibl)
定員500名
Application
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