2026年6月1日(月) ~ 2026年6月3日(水)
サーベイで成果を生む企業は、何が違うのか?
概要
エンゲージメントサーベイを導入する企業が急増する一方で、成果を出せている企業は一握りです。実際にサーベイを導入している企業の約7割が「施策は未実施」「施策の効果は実感できていない」と感じています。※
その決定的な違いは何なのでしょうか。どのツールを使うか、どんな設問を立てるかといった「測り方」はもちろん重要ですが、それ以上に、得られたデータをどう活用するかという「事前の設計」に違いがあります。成果を出している企業は、サーベイを単なる調査ではなく、経営と現場を繋ぐインフラとして捉えています。
本ウェビナーでは、成果を出している企業が共通して実践している、設問設計・フィードバック・施策実施のポイントを網羅的に解説します。
現場を巻き込みながらエンゲージメントを向上させるPDCAの実例を元に、貴社で明日から使える勝ちパターンをお伝えします。
※出典:商工中金「中小企業の従業員エンゲージメントに関する調査(2023年8月 商工中金景況調査)」
アジェンダ
- サーベイ運用の担当者が必ず直面する3つの壁
- 成果を出す企業がサーベイの実施前後で設計していること
- 設問の立て方・実施頻度・現場へのフィードバック設計の最適解
- スコアを読み解き、「今、取り組むべきこと」を明確にする手順
- 経営・マネジャー・メンバーそれぞれの現場を巻き込む方法
- サーベイを起点に組織文化を変革し、エンゲージメントを高めた企業の事例
このような課題をお持ちの方におすすめ
- サーベイを継続しているが、結果をどう見れば優先課題が絞れるのかわからない
- スコアが高い項目と低い項目はあるが、それが具体的なアクションに結びついていない
- 他社の成功事例を導入してみたが、自社の組織文化には馴染まず失敗した経験がある
- サーベイを起点に、本質的な組織の熱量を高めていくための運用方法を知りたい
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