書籍出版×ウェビナーのコンボ施策でBtoBリード獲得・育成を最大化する方法
こんな「リード獲得の限界」にぶつかっていませんか?
広告・展示会のROIが落ちてきた。
でも、同じ母集団を奪い合うだけで、本当に欲しい「初接触の見込み客」に届いていない。
リードは集まるのに、温まらない。
MAやCRMにデータは溜まるが、どのリードから手をつければいいか分からず育成が形骸化している。
コンテンツに「権威性」が出せない。
記事・SNS・メルマガを続けても、競合との差別化ができず「誰でも言えそうな情報」になってしまう。
このウェビナーでは、書籍とウェビナーという2つの施策を掛け合わせることで生まれるシナジーと活用例を、具体的に解説します。
また、「書籍出版ってお高いんでしょう…?」「うちにはまだ早いよ…」という固定観念もときほぐしていただけるはずです。
45分で持ち帰れる、3つの視点
1. 書籍出版が「広告」ではなく「権威資産」である理由
出版は単なる認知施策ではありません。著者ブランドが生み出す「長期リードジェネレーション」の仕組みを明かします。
2. ウェビナーで「HOTリード」を可視化する方法
視聴継続率・質問数・アンケート回答を組み合わせたスコアリングで、温度感の高いリードを定量的に選別できます。
3 コンボ施策の「接続パターン」
書籍→ウェビナーをつなぐ具体的な設計パターンを紹介します。
・書籍出版、配本 → 著者登壇ウェビナー
・書籍特典LP → ウェビナー申し込み
・書籍関連コンテンツ(要約、関連記事)→ 連続ウェビナーシリーズ(各章の深掘り)
・ウェビナー開催 → 商談で書籍贈呈
当日のプログラム
PART 1|書籍出版施策の本質——「権威資産」の作り方
書籍が生み出す3つのマーケティング効果(認知・信頼・ロングテール)を事例とともに解説。
PART 2|ウェビナー施策の本質——データで「HOTリード」を選ぶ方法
ウェビナーのアンケートや参加者の行動データを取得して、リードの温度感を把握する具体例を公開。
PART 3|「書籍×ウェビナー」お勧めコンボ
書籍とウェビナーという2つの施策のシナジーを生み出し、成果を最大化するためのコンボパターンを紹介。
Q&A・クロージング
チャットでのご質問に登壇者が直接回答。参加者限定の特典についてもご案内します。