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The Orchestration 2026 ~令和版トラクション19 Day1
2026.04.13Mon.01:00 ~
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About

イベント概要

「19のチャネル(点)を繋ぎ、戦略(線)を描く」


スタートアップ成長のバイブル『トラクション ―スタートアップが顧客をつかむ19のチャネル』の日本出版から10年。BtoBマーケティングの手法は劇的に進化しました。



本カンファレンスは、現代のビジネス環境に合わせてアップデートされた「令和版・19のチャネル」を再定義し、各領域を牽引するトップランナー企業19社が一堂に会する、これまでにない形式のカンファレンスです。


単なるノウハウの羅列ではなく、複数のチャネルを有機的に連携させる「オーケストレーション(統合戦略)」をテーマとし、次世代のマーケティングの勝ち筋を業界全体に提示します。


参加特典:

抽選で100名様に書籍『トラクション ―スタートアップが顧客をつかむ19のチャネル』をプレゼント


特別協賛:

株式会社オライリー・ジャパン


開催日時:

カンファレンスは3日間にかけて開催。19のチャネルを3種類にカテゴライズして開催します。

day1:4月13日~17日

day2:4月14日~20日(土日除く)

day3:4月15日~21日(土日除く)

※初日ライブ開催。2日目以降録画開催


day1のラインナップは下記タイムテーブルよりチェックください。

day2とday3のお申し込みは下記URLから!

day2 https://attendee.bizibl.tv/sessions/senB0ApqBEON

day3 https://attendee.bizibl.tv/sessions/se5S6eyqpT83

Timetable

タイムテーブル

01:00 ~ 01:15開催挨拶
01:15 ~ 01:35基調講演
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田中 翔理フロンティア株式会社 常務取締役CMO
01:35 ~ 02:00広告は認知、コンテンツは関係性をつくる
広告は企業の存在を効率的に広げる装置。コンテンツは企業の思想や人を伝え、理解と共感を生む。認知は広告で広げ、関係性はコンテンツで深める。両者が組み合わさることで、企業の信頼とブランドは強くなる。

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入江 巨之株式会社サムライパートナーズ 代表取締役CEO
02:00 ~ 02:25急伸メディア「音声コンテンツ」活用で顧客LTVを増やし、ファンを深化する方法とは?
音声コンテンツは移動中などながら聴き可能でそのタイパから近年、Z世代や決裁者層中心に利用が急伸しています。益々の伸びが予想される中、仕掛けるなら今がチャンス!仕組みや、企業の活用事例など紹介します。

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富山 真明株式会社オトバンク 執行役員
02:25 ~ 02:50検索されるのではなく、推薦される。AI時代の戦略PR手法論
生成AIが情報の入口になった今、BtoB企業の勝ち筋は"AIに選ばれる構造"をつくること。調査データで第三者根拠を設計し、LLMの回答に自社が現れる状態をつくる方法論を解説。

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競 仁志株式会社IDEATECH 取締役
02:50 ~ 03:15オフライン広告を制する者が、市場を制す
街でモビリティ広告(アドトラック)に出会い、タクシーで再び目にし、エレベーターで刷り込まれる。複数のオフライン接点が重なるほど認知は高まる。デジタル一辺倒からの脱却、複数接点戦略が市場を制する。

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土井 健ohpner株式会社 代表取締役
03:15 ~ 03:40リードの「質」と「量」を改善する、BtoB広告の新セオリー
BtoB広告における「量は取れるが質が伴わない」というリード獲得のジレンマを解説し、IPアドレスや名刺データを活用した高精度ターゲティング、視認性の高い配信フォーマット、クリック企業特定レポートによる「受注起点」の広告戦略への転換方法をご紹介します。

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武田 海希株式会社フリークアウト Subject Matter Expert
03:40 ~ 04:05「無駄打ち」を「投資」に変える。広告アロケーション
ディスプレイ広告に潜む低品質サイトへの予算流出を可視化し、他の効果の良いチャネルへ再配分する判断基準を提示。CPAの罠を解き、事業成長に直結する投資のポイントを解説します。

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竹島 康弘Momentum株式会社 VPoM
04:05 ~ 04:20「ニアバウンド」戦略を小さく始めて成功させる。「共催ウェビナー」の活用方法
「ニアバウンド」とは、既存のパートナー企業、顧客などの「自社に近い存在(Near)」のネットワークを活用し、信頼を基盤に効率よく見込み客へアプローチする営業・マーケティング手法です。
しかし、多くの企業が「まずは契約書から」「まずは紹介制度の設計から」と形から入り、結果として「動かないアライアンス」を量産してしまっています。
本セッションでは、ニアバウンドの成功率を飛躍的に高めるステップとして、共催ウェビナーをPoC(検証)として活用する手法を解説します。

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前田 考歩Bizibl Technologies カスタマーサクセス
04:20 ~ 04:30閉会挨拶
Outline

開催概要

イベント名The Orchestration 2026 ~令和版トラクション19 Day1
主催企業株式会社Bizibl Technologies
視聴方法オンライン(Bizibl)
定員200
Application

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