【概要】
展示会でリードを獲得しても、その後の追客が続かず「沈黙リスト」になってしまう——そんな課題を抱えるBtoBマーケター・営業担当者は少なくありません。
展示会来場者の減少や出展機会の乱立が進む今、展示会を「短期の刈り取りの場」で終わらせるのではなく、獲得したリードをパイプラインに乗せ、継続的に育てていく視点がこれまで以上に重要になっています。
本ウェビナーでは、展示会現場での「S/A/B/Cリード判定の型化」と、そのリードを温度別に育てる「ウェビナー×AI・自動化」の連携手法を、両社の実践ノウハウをもとに具体的にお伝えします。
展示会投資をROIとして回収できる仕組みを、ぜひこの機会に学んでいきましょう。
【コンテンツ】
・展示会マーケティングの現在地と「パイプラインの始点」という視点
・展示会現場で使えるS/A/B/Cリード判定の型と、後工程で活きるヒアリング設計
・温度別ナーチャリングを止めないウェビナー運用(自動配信/見逃し配信/AI活用)
・MA・CRM連携による営業への引き渡し仕組み化とROI可視化の実践
【こんな方におすすめ】
・展示会でリードを獲得しているが、その後の追客が続かず商談化率が低いと感じている方
・展示会出展のROIを可視化・改善したいマーケティング担当者・営業企画担当者
・ウェビナーやコンテンツ配信を活用したナーチャリングの仕組みを構築したい方
【本ウェビナーで学べること】
・展示会現場でリードの優先度を即座に判定する「S/A/B/Cランク」の運用メソッド
・判定ランク別の温度に合わせたコンテンツ設計と自動化・AI活用によるナーチャリングの回し方
・オフライン(展示会)からオンライン(ウェビナー)へシームレスに繋ぐ初動〜引き渡しの勘所
・展示会コストを「投資」に変えるROI管理と可視化の具体的なアプローチ
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