「せっかく高度なシステムを提案しても、『現場には使いこなせない』と断られてしまう…」
「『改善の必要性は感じているが、現場に余裕がなく新たな一歩に踏み出せない』と見送られてしまう…」
コンサルティングやITシステム導入の提案において、このような「現場の壁」に悩まされていませんか?
人手不足が深刻化する中、クライアント企業が新しい仕組みを受け入れるためには、まず現場に「新しいことを始める余力」を作ることが不可欠です。しかし実態は、業務が我流で進められ「ブラックボックス化」しているケースがほとんどです。
本セミナーでは、AIマニュアル『Teachme Biz』を活用し、顧客の現場の業務を可視化して「余力」を生み出す、スタディストとの共創パートナー戦略をご紹介します。
<セミナーで詳しくご紹介する内容>
セミナー当日は、スタディストとの共創によって「提案の質」にどのような変化が生まれるのか、実際の機能や各メディアからの評価を交えながらご紹介いたします。
『Teachme Biz』がなぜ現場のITリテラシーを問わず、多くのお客様に受け入れられているのか。その背景を知っていただくことで、「日頃よく伺うお客様の課題に対して、これなら無理なく提案できそう」「自社の提案のフックとして使いやすそう」と、具体的なイメージを持っていただける内容となっております。
アップセルを引き出す具体的な協業イメージと成功事例を、ぜひ本セミナーで掴んでいただければ幸いです。
【こんな方におすすめ】
- 顧客へDX提案をしても、「現場に余裕がない」「使いこなせない」と断られてしまう
- 顧客の「人手不足」がボトルネックとなり、新たな提案(アップセルなど)が進まない
- 自社商材の価値を高め、他社と差別化できる新たなパートナー(協業)モデルを探している
■開催概要
日時:
・2026年06月30日(火) 11:00〜11:45(ライブウェビナー)
・2026年07月08日(水) 11:00〜11:45(録画配信)
・2026年07月16日(木) 14:00〜14:45(録画配信)
参加費:無料
定員:100名
会場:オンライン配信
※参加申し込みをいただいた方へ当日のURLをお送りします。
※各自で視聴に必要なネット環境のご用意をお願いします。
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