2026年5月18日(月) ~ 2026年5月20日(水)
なぜベンダーの施策提案は的外れなのか?スコアが変わらない理由と、自社に合う施策設計のフレームワーク
概要
多くの企業が「他社の成功事例」をそのまま自社に導入しようとしますが、組織に潜む固有の課題や、現場特有の暗黙のルールを無視したままでは、本質的な組織改善にはつながりません。
またコンサルタントやHRサービスを提供するベンダーの提案が的外れになりがちなのは、その企業ならではの歴史や現場の状況を考慮していない「汎用的なパッケージ」だからです。
本ウェビナーでは、多くの企業が陥りがちな”人事施策の設計の落とし穴”と、経営⇔人事⇔現場の動きを矛盾なく連動させるための考え方を伝授します。
加えて、現場のメンバーが「これは自分たちのための施策だ」と腹落ちし、自発的にアクションを起こすための具体的な手順まで公開します。
アジェンダ
- 一般論の施策提案が生まれてしまう構造的理由
- スコアが横ばいの企業に共通する人事施策の設計における落とし穴
- 自社に合う人事施策の設計を実現する5つのステップ
- 「現場が動かない」の本当の理由
- 【事例】施策を変えてスコア改善を実現した企業の共通点
このような課題をお持ちの方におすすめ
- 毎年サーベイを実施しているが、スコアが横ばいで改善の兆しが見えない
- ベンダーから提案される「1on1の強化」「称賛文化の醸成」などの人事施策が、自社の現場に合わないと感じている
- 施策を打ち出しても、現場から「また人事から何か言われた」と冷ややかな反応をされてしまう
- 自社の組織固有の事情(歴史、慣習、人間関係の力学)を理解した上で、納得感のある施策を設計したい
# エンゲージメント# 組織改革# 組織づくり# 組織風土# 組織文化# 人材定着# 人材戦略# サーベイ# 人事施策
申し込みフォーム
姓
必須名
必須メールアドレス
必須参加日程
必須選択してください
本フォームおよびイベントで取得した個人情報は、主催者および共催企業(該当する場合)が下記プライバシーポリシーに基づき利用します。
「利用規約」「個人情報の取扱いについて」の内容に同意の上、お申し込みください