2026年2月18日(水) ~ 2026年2月20日(金)
一人・少人数広報の限界突破術〜広報部の生産性を高めるDXと戦略設計〜
概要
一人、または少人数で広報を担う体制は、
多くの企業で見られるようになっています。
一方、情報収集、配信、メディア対応など
日々の対応で手いっぱいとなり
全体をどう設計し、どう成果につなげるかという議論まで
十分に時間を割けていないというお悩みもお聞きします。
そこで本ウェビナーでは、
一人・少人数広報が抱えやすいこうした状況を前提に、
DXと戦略設計の観点から、
広報部の生産性をどう高めていくかを整理します。
広報を組織として機能させるために、
何を自動化、仕組み化し、どんな戦略を立てるべきか、
のヒントをお伝えします。
ぜひお気軽にご参加ください!
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プログラム
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◆第一部:
一人・少人数広報が直面する壁と、自動化できる業務の整理
(プラップノード株式会社)
◆第二部:
社内の1人広報が「戦略家」として機能する体制とは
(株式会社プラスカラー)
\こんな方におすすめ/
・一人・少人数体制の広報を、この先どう設計すべきか考えている
・広報業務が属人的になっていることに課題を感じている
・DXを導入するだけで終わらせず、成果につなげたい
・広報部の生産性を、構造的に見直したい
# 広報# 効果測定# BtoB