2026年4月14日(火) ~ 2026年4月16日(木)
見込み客の“反応”を取りこぼさない。AI×人の監督でつくる「次の一手」ワークフロー
概要
MAを導入したのに、ワークフローが「通知・振り分け」で止まっていませんか?
たとえば――
- フォローすべき相手が分かっても、結局“誰かが文章を書く”ところで手が止まる
- 反応が薄い人は理由が見えず、「とりあえず一斉配信」で済ませてしまう
- 温度感の判断が属人化して、対応の質が担当者によってブレる
- 結果として、せっかく集まった反応が“行動”につながらず、MAが「整理の道具」になってしまう。
本回では、この「解釈」と「一手目の文章化」を、AIの補助+人の監督で前に進めるワークフローを、Consilegy 代表 山口聖子氏に解説いただきます。
本ウェビナーで公開する2つワークフロー
1) 質問の熱量を逃さない:Q&Aフォロー自動化
ウェビナー中にQ&Aで質問してくれた人へ、AIが回答の補足文を生成。人がチェックして“送信OK”フラグが立ったら、そのまま送信。
「速く返したいけど、文章作成が追いつかない」を解消し、関心が高い瞬間に確実に返せる状態を作ります。
2) “反応が薄い”を放置しない:短時間視聴・無回答層のナーチャリング設計
「視聴時間が短かった」「アンケートが無回答」だった層に対して、AIが“今はまだ早い理由”を推測し、適切なナーチャリング案を提示。
“刺さらなかった”で終わらせず、次の接点を作るための打ち手を、根拠つきで組み立てられるようにします。
こんな人に向いています
- MAは使っているが、ワークフローが通知・分岐止まりになっている
- 出し分けや個別フォローをしたいが、文章作成と判断がボトルネック
- ウェビナーの有無に関わらず、「反応→次の一手」を仕組み化したい
ぜひ、この機会にご参加ください!
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