2026年7月15日(水) ~ 2026年7月17日(金)
参加者が思わず受け取りたくなる“お土産CTA”とは? BtoBマーケターのための商談獲得導線のつくり方
概要
ウェビナーで表示するCTAは、単なるボタンやリンクではありません。
参加者が「これは持ち帰りたい」と感じ、次の行動へ自然に進むための“お土産”であり、主催者にとっては商談獲得につながる重要な接点です。
一方で、多くのウェビナーでは、最後に「資料ダウンロード」「無料相談」「サービス紹介資料」といったCTAをなんとなく設置してしまいがちです。
しかし、同じCTAでも、参加者にとっての価値が具体的に伝わるかどうかで、クリック率やその後の商談化には大きな差が生まれます。
本ウェビナーでは、Biziblに設定された有効CTA 2,517件の調査データをもとに、クリックされやすいCTAの傾向と、商談獲得につながりやすい導線設計の考え方を解説します。
当日は、CTAを「記念品型」「実用品型」「招待状型」の3つに分類し、参加者が思わず受け取りたくなる“お土産CTA”の考え方を紹介します。
「CTAを設置しているのにクリックされない」「資料ダウンロード後の商談化につながらない」「ウェビナー後の次アクション設計に悩んでいる」という方におすすめの内容です。
参加するとわかること
- ウェビナーでクリックされやすいCTAとクリックされにくいCTAの違い
- BiziblのCTAデータから見える、BtoBウェビナーの導線設計の傾向
- 参加者が思わず受け取りたくなる“お土産CTA”の考え方
- 「無料相談」「資料DL」「次回セミナー案内」を商談獲得導線に変える方法
- ウェビナー、LP、メール、リアルイベントに応用できるCTA設計のヒント
このような方におすすめ
- BtoBマーケティング施策で商談獲得を増やしたい方
- ウェビナー後のCTAやフォロー導線を改善したい方
- 資料ダウンロードや無料相談への誘導がうまくいっていない方
- 参加者に喜ばれながら、自然に次の接点をつくる導線を設計したい方
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