2026年4月22日(水) ~ 2026年4月27日(月)
助成金・補助金活用!厨房機器・ロボット導入で大きく変わる店舗運営
概要
厨房機器の入れ替えに528万円──
もし「実質105万円」で導入できるとしたら、どうしますか?
炒め調理ロボット「I-Robo2」は、国の助成金・補助金の対象となる製品です。実際に業務改善助成金を活用し、約 80%の費用をカバーして導入した経営者がいます。
本ウェビナーでは、その当事者である中華料理店「Lei can ting」を運営する株式会社リ・ライフ 代表取締役社長 稲見育大 氏が登壇。申請から導入までのリアルな裏側を公開します。
■ なぜI-Robo2は助成金・補助金の対象になるのか?
助成金・補助金は、政府が推進したい政策目的に合致する取り組みに対して支給されます。I-Robo 2の導入は、以下の政策目的に直結するため、幅広い制度で活用可能です。
政府の推進目的 と I-Robo2導入で実現できること
- 高齢者・障がい者の雇用機会拡大
重労働である炒め作業をロボットが担うことで、年齢や身体
的制約を問わず厨房業務に参加できる環境を整備
- 女性活躍の場の創出
重い中華鍋の振り等の重労働を軽減し、性別を問わず調理ポ
ジションに配置可能に
- 教育時間の短縮
炒め工程の標準化・自動化により、新人教育の期間とコスト
を大幅に削減
- 特定技能外国人のキャリアアップ
単純作業(炒め)をロボットに任せ、メニュー開発や接客
などより上位の業務へステップアップ
- パート・アルバイトの戦力化・正社員転換
生産性向上により非正規社員の成果を可視化しやすくなり、
正社員登用の根拠をつくりやすい環境を整備
※ ウェビナーでは、各制度の活用条件や申請のポイントも詳しく解説します。
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